★英語で記入する場合は、通常名前を先に、名字を後に記入します。
★日本の住所を記入する場合には、番地、都市名、都道府県名、国名の順で記入します。
★学生や、近く引越しを予定している方は、permanent addressとしてもうひとつ、確実に連絡をとることができる住所を記入するとよいでしょう。また、個人でホームページを持っている方(まだお持ちでない方はこの際に作ることをお勧めします!)は、URLを記入すること により、更なる自分のスキルを表現できる場所を生み出すことができます。
名前 (例:Taro Yamada)
住所
(番地・アパート番号)
(例:2-23 Roppongi)
住所(市町村区) (例:Minato-ku)
住所(都道府県) (例:Tokyo)
住所(郵便番号) (例:106-0032)
住所(国名) (例:Japan)
電話番号
FAX番号
e-mailアドレス
ホームページURL
(お持ちの方はご記入ください。)